わたしたちが
大切にしていること

ひとりで生きていく力より
共に生きていく力
自然豊かな環境
太陽の光、木々の揺れる音、花の匂いを感じながら、
子どもたちの感性を育みます。
鳥や虫、自然のお客さんが、楽しませてくれます。
年に数回、裏山でも遊びます。
キリスト教保育
キリスト教保育
ひとりひとりが、かけがえのない存在、
愛されているということを分かち合います。
少人数保育
自分のペースを大切にします。
少人数なので、
先生たちもひとりひとりの個性をよく知っています。
遊びから学ぶ
遊ぶ時間を大切にしています。
広い園庭で走ったり、遊具に登ったり。
時々、転けることもあるけれど、
基礎体力も自然についてきます。
お弁当でわかる子どもの成長
週4回、お弁当を持参していただいています。
この時期は、おとな以上に味に敏感だったり、
食べる量も違います。
お子さまひとりひとりに合わせたお弁当で、
まずは、好きなもので「ピカピカになった!」
という達成感を感じ、
少しずつ苦手なものを入れたり、
量を増やしたりすることで
食べることへの関心を高めることが
できると考えています。
残ったものや量で、子どもの体調や成長を
感じることもできると思います。
ご負担とは思いますが、
ぜひお子さまといっしょにお弁当を楽しんでください。
お弁当作りがご負担な方には、
配達弁当(355円)もご用意しています。
1食から注文することもできます。
教育方針
1.キリスト教精神に基づく保育。
2.「よく見て、よく聞いて、よく考える」保育。
3.幼児期に一番大切な「遊び」を通しての保育。
4.自然と親しみ、自然を愛する心を育てる保育。
5. 少人数保育で、丁寧な保育。
まとば幼稚園のあゆみ
1910年11月、広島女学校(現広島女学院)付属第四幼稚園として創立。
1945年8月6日、原爆により廃墟となるが、翌年4月より再開。
1967年4月、的場町より現在地に移転。